扉を開ければそこは夢の国
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2014.10.31  學蘭歌劇「帝一の國」祝☆DVD発売!!! <<23:55


けっきょくこのネタだけで記事書いてしまうんかい!!!あたまがおかしい!!

だって5月からずっと待ってたんですものぉぉぉ!!!!

學蘭歌劇「帝一の國」 いよいよDVD発売となりましたッ!!!
ほんとに長かったよ~~なんで10月末!?って思ったもん…
そしていまそのDVDを手にしているということは今年もあと2ヶ月で終わるんですね(恐怖
劇場予約で買ったので当日には届かないだろうな、って半ばあきらめかけてたので、
届いたときには本当に狂喜乱舞でした。

色々あるんだけど、とりあえず観た感想をまた一からなの?w 書いてからねます。
新しい観点うんぬんとかじゃなく、作品が好きすぎて愛がとまらないので、
吐き出さないと寝れないので書いているだけです!!!
そんで明日からSHIP IN A BOTTLEいよいよ幕開けなんですからね…
なんなんだろうこの謎のテンションジェットコースター。
どうせ明日の今ごろも初日レポ書いてるんだろーが!この妖怪レポ魔め!(自分)

えっとね、別にネガティブなことを書こうとしてるんじゃないんだけど、
僕はただ純粋に!!もっといい画質で観たかった…!!!
※君はただ純粋に、を意識しています(自己申告)
いやまぁ、舞台DVDとしては普通です。見慣れてるやつ。
なのになんでハードルあがったんだろ?って考えたら、リリウムのせいだったww
リリウムね、びっくりするくらいめっちゃ画質いんすよ。さすがハロプロ…
帝一は前方にカメラおいてないから、ぜんぶ通路後ろからの撮影なんだよね。
アップになるキャラというか場面が限られるので、それはまぁどの舞台でもおなじなんだけど、
自分の網膜で再生した映像のほうがクリアだという初めての経験をしましたw
(もしかして:通いすぎ)
あれだよね、テニミュとかもみんなそう思ってるんだよねっていう!

えっと、話がのっけから逸れました。
収録されてたのは4/26(土)で、マチソワどっちもカメラ入ってたってきいたんだけど(違うかな?)
内容的にはソワレかなって思いました。
OPのイントロからね~~、暗転してるときに流れるあのイントロを聞いてね~~、
もう「うわぁぁぁぁ」ってなっちゃいましたね…。
「ぼくにだってわかっている」と、二幕ラストの光帝ペアの花火シーン、
からの「なにがいけない」は安定の号泣だったね…

DVDを観たらこの喪失感が埋められるんだと思っていた!!が!!!
観たら余計にいますぐ今年の4月~5月のPARCO劇場に帰りたくなりました!!!
まじでつらい!!!
ほんとうに本当にこの世界が好きすぎます。なんなんだろう。。。
もうあれを自分の肉眼で観ることは叶わないんだなぁって思ったら寂しすぎて!!!今もかよ!?

DVDを観ていて「映ってなくてつらかった」シーンをいくつか(そっちかい)
・「これが生徒会だ」の入学式のシーンで、圭吾!圭吾!堂山圭吾!で跳ね回ってる1・2年のシーン、
ジャンプがとまらなくなって帝一に止められる光明ちゃんうつってない!ギリィ!!!
・神よ仏よ帝一に力を!の後の謎の決めポーズもはいってないぃぃぃぃ
・校歌のシーン、もっと全員の顔をアップで撮ってほしかったのっ…
なぜならみんなそれぞれの生徒らしくいい顔をしてるんだよぉ~~
やっぱり森園先輩の校歌見られなくてつらたん…
・合宿ラストで「…金に変わるんだよ」の氷室を撃ち抜く森園先輩の!!!あの顔を!!!
なぜアップにしない!!??!?!?!?
その距離の横顔じゃわかんねぇよぉぉぉぉあの恐ろしい顔ぉぉぉぉ!!!!!!
・「ぼくにだってわかっている」で、ラスト踊ってるのが5人まで減ったところで、
ステージ中央に下手サイドからずいっと、
大きな歩幅のステップで入ってくる森園先輩が完璧にフレームアウト!!!
1ミリもうつってない!!!!
あそこは森園・光明のならびが最強なんだってばよ!!!!

…ちょっとまて
後半全部森園先輩がらみやないか!!!

違うのよ!(言い訳)
なんでかっていうとね、
光明ちゃんはわりとばっちりしっかりうつっているの。
さすが主役の相棒だけありまして。
上に挙げたくらいかな~観れなくてつらい~ってなったの。

でもね~~!!!森園先輩がね~~~~!!!
けっこう映ってないような気がした!!!!涙
いやでも気のせいかもしれません!!
わたしが細かすぎて伝わらないポイントに勝手に萌え死んでいただけで!!!
なぜここを抜かない!?っていうのは舞台DVDだけじゃなく、アイドルのライブとかでも、
絶対に誰かが思うことなので仕方ないというか、当たり前のおはなし。ですね。
なので難癖とかじゃなくて!!!ただ惜しんでいるの!
二次元から抜け出てきたっぷりがあんまりこれじゃ伝わんない気がする・・・勿体ねぇ!!!

もちろんディスクは絶対にほしいし!こうして発売してくださったことが本当にありがたいし!
ていうかないとか死んじゃうし!!!絶対にないとダメなんだけども!!
改めて「生の観劇と舞台DVDって別物だよなぁ」って実感しました。
DVD出るからいいや~っていうあきらめ方は私できないなっていう…
いやその思想はほんとうにあれだぞ、危険思想だぞ、
「行かないと後悔するから」つって気づいたら大変なことになってるやつだぞ?????

もう出口がみえないよパトラッシュ…。

その一方で観られてうれしかったやつは、
・「僕の夢は僕の国」のあとにマイクに髪がひっかかっちゃった光明ちゃんと、
それを指摘して直してあげる帝一がみられたこと
・裸太鼓で円の中心にはいってくる帝一が光明ちゃんにニコってするところがみられたこと
・大パフォーマンス大会の森園先輩のネタが
「本当にあった恐ろしい榊原光明」だったこと(めがね触っていいですか~?のやつね)
そっかあれ26日のネタだったのね。

すみません、なんか全体的に森園先輩が好きすぎました…
DVD観ながら「ギャァァ光明ちゃんかわいいいいい」ってなるのと
「森園先輩かっこいいいいいい」ってなるのとで忙しかったです、まる

そういや、大パフォーマンス大会の伝説のOB小林顕作さん、なんでカットしたんですか!笑
入れてくれたらよかったのに~って思いました!
特典映像は30分くらい、顕作さんカメラがメインです。
キャストのみなさんが「何とか形になりそうだね~大変だったね~」「でも楽しかったね~」
って口ぐちに語っていて、
やっぱりハードな現場だったんだなぁって思いました。
個人的にはめちゃくちゃ大人しいジャスティンがツボww
あとみつやさんがあまりにもどこにいっても安定のみつやさんなのもほんと笑った。
そして癒された。ありがとうみつやさん!!!
大パフォーマンス大会、日替わりで特典ディスクに収録してくんないかな、って期待してたんだけど、
入ってなかったです…ウフフ…
あとひなちまちゃんがマジで本編収録なしだったのもかなり残念><
それこそファンの人はせつなかろうなぁ。。まぁ仕方ないかダブルキャストだから><

そして、さいごにおまけ。
ランダム封入写真のせときます!光明ちゃんキタァ。゚(゚´ω`゚)゚。
何種あるのかわかんないんだけど、「大鷹ソロ」「森園ソロ」「帝一&光明」でしたん!
(はいけい真っ黒でいろいろ写りこむからちっさくしてます…)
IMG_0823.jpg
めっちゃ素敵な笑顔ね、なんていいお写真なんでしょか(ノω・、)

というわけで(どういうわけだよ)明日から怒涛の観劇月間がはじまります!
6演目11公演みます…公演数ではなく演目の数がおかしい。
ことしの11月は何かが間違ってるとおもいます!
特に舞台イベント界隈で自社ででかいやついくつかぶつけたネ○ケさん、勘弁してください!
たぶんしばらく妖怪レポ魔になります!!!とりあえずねます!

No.39 / ひとり鑑賞会 // PageTop▲

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2014.10.13  Dステ15th 「駆けぬける風のように」10/10観劇の感想とほんの少しだけトークショー <<22:16


すごく時間が空いてしまったのだけど、もったいないから書いておこうかと!
Dステ観てきましたよ~~キャラメルさんのDステ!!
「風を継ぐ者」というキャラメルボックスの既存のシリーズの第四弾=つまりは新作を、
Dステの演目として上演するというものだったのですが、
なんていうか10周年らしい華やかな企画だなと思いました。
ざくっとだけ書くと、立川迅助という架空の新撰組隊士を軸に、
幕末の時代を描いていく作品です。
「駆けぬける風のように」の設定は、大政奉還がなされた直後。
これからの時流の行く末に誰もがついていこうと必死な時代、
色んな立場からの理想や信念がぶつかり合う時代。

観劇したのは10月10日、D2の前説&一緒に観劇&アフタートークショー、
というかなり盛りだくさんな日でした。
もちろんね「みつやさんが出るからこの日にしよー!ルン♪」って出かけたわけなんですが。

。゚+(。ノдヽ。)゚+。
いやーもうね、予想以上にね、ほんとうによかったのですよ…。
観劇中に脳内メモリをがっつり使ったので、トークショーの記憶があんまり残ってないんです。笑
個人的によかった!かんどした!っていうポイントを羅列してみます。

●陳内さんの沖田総司が素晴らしすぎた問題
とりあえずほぼずっと!!私の目は沖田陳内に釘付けだったよ!
出てきてすぐ、そのたたずまいにぐいっと心を持っていかれました。
この時期の沖田は、労咳(肺結核)に倒れた後で、隊務への参加を禁じられている。
でも本人は、以前と変わりなく戦える、早く隊の役に立つために外へ出させてほしい、と、
一日も早い復帰に焦がれている状況。
ちゃんじんの沖田は、その切なさが鋭いくらいの切れ味で出まくっていました。

物腰は丁寧だけれども、逸る気持ちを隠しきれず、どこか危うい空気をまとっている。
刀を構えればすっとあたりに殺気が漂う。でも、顔は今にも喀血しそうにどこまでも白い。

自分の運命や体を思うようにできないことへのいら立ち、悲しみ、
そして「おそらく自分はこの先もうあまり長くないのだろう」という諦観、
いろんな感情が溢れそうなぎりぎりのところでせめぎあっていて。
…もうその姿を見ているだけで泣けて泣けてしょうがなかったんだよ~~~!!!
このあいだTRUMPを観なおしたときにも思ったんだけど、
やっぱ陳さんは演技がほんとにうまいんですよ。あほみたいな感想で申し訳ないけど…
うまいだけじゃなくて、クラウスの時から明らかに成長しているなとも。
自分の演技に飲み込まれないバランス感覚を身につけてるなぁって思います。
あとはもう文句のつけようがない美青年だよね…。そしてお声も美しくて。。
この沖田陳内さんは必見ですよぉ!!!!迷ってる人、まだ間に合うよ!

●「演劇集団キャラメルボックス」…そりゃ人気だよなー!
って思ったんです!今回恥ずかしながら初めて観劇しましたけれども!
だって文句なく面白いし!!!!
うまく言えないというよりは、めったなこと言ったら失礼にあたるわ!って思うんですけど、
年間動員数が1万人、ファン多数ということに心から納得。
池ぴーが出てた「涙を数える」も行くべきだったよね…うん…
なんというか文法がしっかり確立されていて、
その中で表現する最高の方法を突き詰めていっているような印象でした。
マイクなしの発声がとても聞き取りやすくて。
河童に続いてインマイクなしだったけど、やっぱいいもんだなと。
真田十勇士みたときに、上川さんの発声に感動してたんだけど、
すごくそれを思い出した!そういうことか!(キャラメルご出身ですもんね)
あとは殺陣の迫力がはんぱない!
なんて稚拙で通り一遍な感想しかかけないんだお前は!って思うんですけどスミマセン…
特に坂本龍馬役の岡田さんがすごかったです。
ほんとに龍馬ってこういう人物だったんじゃないかな?って思わせられるくらい、説得力があった。
飄々としているけれども、一人で未来のはるか先を見晴るかした視線の強さ。
立川をはじめとして、出会う人たちが否応なしに心を奪われていく様子が、
とても当たり前というか。自然なことに思えました。そんな演技でした!

●Dのお兄さんたちはやっぱりすごい。
主演の和田さんは、チョンガンネで同じく主演を観ているのでまだイメージがつく部分もあったのですが、
加治さんやえんやさんは初めてだったので、シンプルに言うならば驚きました。
なんていうか、迫力が違う。。
加治さんは狂言回し的な役割を担っていて、舞台にはなかなかに出ずっぱりの状態が続きます。
かなりコミカル要素も強い役で、しょっちゅう爆笑をさらっていたけど、
しめるところはきりっと締める、そのギャップにやられました。
あれは実力ないと出来ないよね、役がうわ滑ってしまうよね。

えんやさんの土方は、なんていうか愛くるしかった…というと語弊がありますが、
融通の利かない鬼の副長なんだけど、なーんか可愛いんだよね~!!!
不器用で一本気で、周りが手を焼く土方だなっていう描写が前半に続きますが、
終盤での父性愛みたいなあの感じ、泣けた。
不器用だからこそ、厳しくする以外にやり方が分からなかったんだろうな、って。

和田さんの迅助は、とにかく脚が速いという設定で、
作中でも京都の町を駆けぬけまくるんですが。キャスティングにおけるご縁をしみじみと感じますね!笑
新撰組に属していながら、龍馬の思想や人となりにどうしても心惹かれてしまい、
でも仲間を大切に思う気持ちも本物で、自分の身の置き場に葛藤する迅助。
隊の中では剣術がだめだったり、なんだかおっちょこちょいで「大丈夫かこいつ」って思われてそうなんだけど、
先輩隊士からもほっとけない存在として認識されている。
和田さんはそんな迅助を、とても”チャーミング”と言いたくなるトーンで演じてました。
テソンの時も思ったんだけど、愛され力がすごいよね!

あとは山田悠介くんがすごくかっこよかったんです!
最初誰か全然分からなかったくらい。
中岡慎太郎は龍馬とペアになって行動するシーンが多いですが、
岡田さんに演技の上で食われることなく存在感を発揮していて、素直にすごいなー!って思いました。
ブログでよくみかける「ふにゃあ」っていう笑い方からは想像できないの。

なんだかD-BOYSの奥深さみたいなものに圧倒されましたです。
ほんとうは全キャストに触れたいけどちょっとごめんなさい今回はおやすみします!涙

新撰組ってすごく人気のあるモチーフであることはいわずもがななんですが、
私個人は別にそんなに思い入れがなくってね。
(日本史より世界史派なのだった)
なんだけど、あの幕末っていうものすごく特殊な時間には、
はまる人がたくさんいるのもうなずけるなって改めて思いました。
ツイッターでも書いたんだけど、
みんながみんな、自分の立場からみた世界を守りたくて、変えたくて、
命を懸けてその時間を懸命に生きている。
だからこそ、信念を違える者同士が出会うと、血が流れてしまう。
でもそのことを当然のこととして受け入れ、死を恐れて何ができよう、
と血気盛んに生き急ぐ人々。
そんな中に「分かりあうことはできないのか?共に生きる道はないのか?もっと新しい地平をみよう」
と一人水面に小さな石を投じて、波紋を広げていく坂本龍馬。
あぁ、みんなが笑顔でいられる未来があればいいのに、
でもそれは叶わなかったんだね…って思うとつらくて苦しくて、
まさに物語の力に涙が止まりませんでした。
いいもの見たなぁ…。


最後にトークショーについて。
と思ったんだけど、正直時間に対して出演者が多すぎて、
記憶をするのがむずかしすぎました><かなり覚えてないというかはしょりまくっててごめんなさい><
もう雑に箇条書きでいく!

●18:45~の15分間、D2による前説的挨拶
・司会はケンキさん。
・会場がサンシャイン劇場であることについて、TRUMPっていう作品を僕たちD216人でやったんですけど、
と語り始めるあくつ
・トゥエレブスがうまく言えなくて「トゥ、とぅえ…?(他のメンバーに助け舟を出され)twelveth!」って発音するあくつのかわいさ
・TRUMPの流れから、ステージ上の下手前方のスペースを指さして、
「このあたりにはね、思い出というか思い入れがあるんですよね」的なことをいうあつし
・思わず期待にみちて「ひゃーくれんぱつ!」の拍手をする客席(とメンバー)
・「ちょっとまって!ちがうの!喋らせて!」とさけぶあつし
・「100連発といって毎日5個違うギャグをやるっていうことをしたんですけど」→ふたたび拍手にわく客席
・「やるわけないでしょ!」つってほんとにジョルジュはやってくれないあつしww(D-Liveデジャヴ!)
・上演前の注意事項はW津ー☆が担当
・「上演の前に、お願いがございます!」とよみあげるみつやねぇさんの口調が超絶ぶりっこで爆笑
・すかさず「この子27歳です!」とばらす陽ちゃん(1歳多いよ~!笑)
・そのぶりっこ口調のままあくにゃんに後半バトンタッチし、
笑いでざわついてる客席を無視して真顔で中空をみつめニコリともしないみつやねぇさん
(チョンガンネ乱痴気公演の「自然まるごと、おいしいチョンガンネ!」のみつミンソクの真顔をイメージしてね!←細かい)
・みんな一列で下手から捌けて行ったあとに、開演直前に客席へ入場してくる。
大通路後の下手&センターに分かれて座る面々。
下手はアフタートークに出るメンバー、センターは観劇後帰る組なんだけど、
センターで押し合いへしあいしてて「あっ俺の席ないじゃんかよう!」みたいなわちゃ感が、
その短時間でも出ていてD2愛しいっておもいました

●アフタートーク(陳さん、シオンちゃん+コンポンテキ王子な3名)
・司会は出演者であるちゃんじん。
・メンバー紹介がはじまり、一人目のみつやさんが「みなさんこんにちはー!」っていつものをやろうとしたところで、
すっと会話に乱入してくるちゃんじん→自己紹介をさせてもらえないみつやさんww
・「いや、させないんでね!(キリッ」っていうちょっと得意げなちゃんじん。この二人組すきだな…
・感想を述べるポイントで、「目頭が熱くなって…(みつや)」「江頭?(シオン)」からの
「おぉぉぉいいぃぃ!!!」っていう渾身の江頭2:50のモノマネをする池ぴー(客席爆笑)
・なぜか「毎晩江頭さんの動画を見ている」という告白をする池ぴー
・みつやさんの観劇しての感想は、
「おなじ空の下でつながってるっていう表現が、幕末から時代を超えて現代を生きる僕たちにも届くし、
普段の応援してくれてる皆さんと僕たちの関係みたいで、
すごく印象にのこるというか、感動的だなって思いました」てきなかんじでした。
(意訳ですッ!記憶があいまいにもほどがある;;)
・池ぴーは夏にキャラメルさんと共演しているので、
「自分もこの場に立ってたかったなーって、悔しいなっていう気持ちが強いです!」と語ってました。
(観たかったよぉぉぉ)
・陽ちゃんは「将が”俺まじかっこいいから絶対観に来い!”て言ってたんですけど、
ほんとにかっこよかったです!」っていうんだけど、
ちゃんじんに「俺そんなこと言ってないよ!”俺殺陣頑張ってるから見に来てね!”っていったんじゃん!」って反論される
→最終的には池ぴーに「つかなんで盛ったの?」って言われて「すみません」ってあやまって笑う陽ちゃんでした。
・うあぁぁシオンちゃんごめん思い出せないよぉぉぉ!!!涙

ゼーハー!
まじ、雑だなー。あんまり納得いってないけどとりあえずせっかく書いたし!
やっぱり短縮版でいこう!と思っても書き始めてから1時間はたっておりますね。
11月のレポ地獄が今からこわい(なら書くな!笑)

No.38 / レポート(観劇・イベント等) // PageTop▲

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