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2016.06.11  2016.4.2 三津谷亮 ファーストソロイベント D2 LIVE~∞年328組入学式~ (たげ今更の)レポ② <<00:07


後半いきます!

◆休憩時間 みつやパイセンのお悩み相談
みつやさんがはけた後、ポップなBGMが会場に流れはじめ、
ステージのスクリーンに「キャー!あの人よー!」「あこがれの先輩よ!」
…みたいな文字とセーラー服姿のみつこちゃん(仮)の画像が流れたと記憶しています(あいまい)
おぉ、なんだなんだ?と思っていると、
むらさき色の学ランに衣装チェンジしたみつやさん、もとい、三津谷パイセンが登場。
「オイ!お前ら!みつやパイセンだぞォ!」
お、おう!お初にお目にかかりますね!?笑
「お前ら、悩みがあるんだろ!
そんな悩みなんてなぁ、俺がビシっと解決してやっから、ほら、相談してこいよォ!(※ニュアンス)」

・・・みたいな感じで、姿勢悪く客席にガンをとばしてくる三津谷パイセンなのですが、
登場して一拍おいたら「はい、えっと、しゃべり方戻します~」ってすぐに元に戻ってました。笑

このコーナーも食レポの整理番号くじびきと同じ方法で、
あらかじめ回収されたお悩み相談用紙を、みつやさんが引いて回答してくれてました。
イベントが4月2日だったので、新生活にまつわるお悩み相談が多かったかな?
全部は覚えてないけど思い出せるやつだけでも。
当然ニュアンスだけど!

Q. みつやパイセン、私は初対面だと緊張してしまって、なかなか周りの人と仲良くなることができません。
どうしたら自然に打ち解けることができますか?

A. 「これ俺もわかるよー、緊張するよねー。
僕の場合は、そうだなぁ、やっぱり新しい作品の現場で、
初めて会う人たちばっかりのときに緊張するんですけど、
最近は共通の知り合いがいたり、メンバーと共演したことがある方とか、
そういうところから打ち解けたり…あとはブログですね。
ブログをやってるので一緒に写真撮りましょう!って話しかけて、
それがきっかけになることが多いかもしれないです。
共演する方が事前に僕のブログを読んでくれてたりとかも。
それで三津谷がどういう人間なのか知っててくれる時なんかもあります。
・・・というわけで、ブログを始めてみたらいかがでしょうか?笑」

・・・ハードルたけぇー!!!笑
ご本人も意外なところに結論がおちついたような回答でした。笑

Q. みつやパイセン、わたしはどうしても自分に自信がもてません。
どうしたら自信がもてるようになりますか!?

A. 「これ、俺も同じだよー!わかるよー。ほんとに同じだよー。
・・・俺自分に自信があるように見える?」

いやいやいやいや!!!
こんなにすばらしいあなたという人には当然自信を持っていてほしいよ!?ほしいけど!!!
あなたが人一倍謙虚なことも知ってるし、自信がないって言ってることも知ってるから、
今我々は!「うん」って答えたいけど!言えない!
・・・ここまでが客席の心の声です。笑
ほんとみんなこういう感じ方してたんじゃないかなと・・・笑
なのでなんとなく困ったムードで沈黙してしまう客席。
それを察したのか「ごめん、質問の仕方が悪かったね!」っていうみつやさん。
\うん!!!/←ふたたび心の声
「うーん、どうしたら自信がもてるか・・・そうだな・・・
俺自分に自信があるように見える?」

・・・二回目かーーい!!!笑
「そうだなぁ、僕の場合は、
自分についてめちゃくちゃ自信があるっていうわけではやっぱりないんですけど、
やっぱり周りの人の存在が自信になるというか。
こうして応援してくれるみなさんがいることが、俺にとってのすごい自信になってます!!」

てきなことをおっしゃってました。
もうちょっといろいろ言ってくれてたとおもうんだけど・・・!エッセンスだけでも伝われば><
前から変わらずに言ってくれることなんだけどほんとうになぁ、勿体ないお言葉や~~!ってなる

Q. これだけは負けないぜ!とみつやパイセンが自信のあるモノマネを披露してください。

A. 「・・・ちょっと待って。おかしくない?え、だってお悩み相談・・・。」
読み上げた瞬間「まじかよ」顔でかたまるみつやさん、爆笑につつまれる客席。
まさかのモノマネリクエストwwかつそれを自分で引いちゃうところがさすがとしか・・・笑
「でもほら、違うから!このコーナーそういうやつじゃないから!お悩み相談だから!
というわけで次にいきまーす」

って流そうとするけど当然客席はそれを許さず!笑
「えー、まじで?まじでやるの?うーん、わかったよ~・・・
じゃあ、かわいいかわいい志尊淳くんのモノマネをします!」

えーー!聞いたことない!ってざわめく客席、よしっと気合いを入れてうしろをむくみつやさん
「・・・みつやさーん、みつやさーん。・・・イマジネーションですよ~~!」
・・・意外に似てたwwwww
絶妙な鼻声っぽいトーンでたしかに似てた!言ってることがあやしいけど!!笑

Q. 美意識がたかく家電にも詳しいみつやさん、ぜひおすすめの最新家電を教えてください。

ごめん、これ結論が「洗濯機を買いましょう」だったことしか覚えてないです~!!!笑
なんで洗濯機だったんだっけ!?

まだまだ質問はあったと思うんですが(昼夜で4~5個ずつくらいは答えてたような?)
思い出せずなので次のコーナーへうつります!

始まりと同じようにチャイムが鳴り、休憩時間のおわりが告げられると、
「休み時間、終わっちまったよ!じゃあな!!」
みたく、また不良モードになり去っていく三津谷パイセンでした。お疲れさまでしたっ!

◆2時間目 歴史
れきしとは なんぞや?芸能界での歩みヒストリーを振り返るのかな?と思いきや。
「歴史ってなんの歴史かといいますと・・・そう、三津谷の歴史です!
実は今日、親が撮っていた昔のホームビデオの映像を持ってきてまして。
その映像を見ていただきながら、みなさん興味ないかもしれないけど、
三津谷の歴史を知っていただこうと、そういう企画でございます!」

いやいやいやめっちゃ興味ありますので!!!心底みたいです!!!

これもニ択のクイズ形式で進んでいきました。
昼夜ごちゃまぜだけど、どんな映像があったか?というと

・3歳での幼稚園お遊戯会。初舞台に立った、亮くんの様子は?
A→キレキレのダンスリーダー B→はじっこでぽつんとしている
正解:B
・2歳の誕生日、はじめてのバースデーケーキにつけられたろうそくの炎、さぁ亮くんはどうする?
A→見事吹き消す! B→おかんが消す
正解:B
・5歳で行った動物園、ヤギに迫られて大ピンチ!亮くんは、
A→果敢に立ち向かう! B→怖がってガン泣き;;
正解:B
・10歳の亮くんに、なんとあの役柄の片鱗が・・・その役とは?
A→夢銀河アイドルシュウ☆ゾーくん B→まさかの、毘流古!
正解:B

・・・みたいな感じでした。年齢ちがってるかもしれないです。。
たぶんABの並びもどこか逆だと思う!正解はあってるけど!
このホームビデオの数々がもう、筆舌に尽くしがたい、とうとさでしてね。
「そもそもなんでこんな日常風景がたくさんビデオで残ってるのかというと、
うちの父親が、家族の記録を残そうって、
毎日家の中でビデオカメラを回し続けてたんですよ。ほんとに365日。
・・・なので今こんなにカメラ大好きになっちゃったんですけど笑。
子供の頃は家にはカメラがあるのが当たり前だと思ってるから、
友達の家に行くと、いつもカメラどこかな?って探してました。写ろうとして。笑
この間ね、親が「東京で一人でも寂しくないように」って昔のビデオをDVDにしたやつを送ってくれて、
それを家でたまにひとりで見てます。
・・そんなに自分の映像ばっかりみて、どんだけ自分大好きなんだって話なんですけどね笑、
でもこうやって記録に残してくれるのってありがたいなぁって、今になると思いますね。」

ほんとうにね・・・
みつやさんパパが幼い日の思い出をふんだんに残してくださったので、
今の我々がこうしてその映像を見させてもらえるっていう、
わけのわからん奇跡みたいなことがおきているわけで・・・。
ふつう、さすがに推しの幼少期の映像はそうそう見れなくないですか?笑
写真ならともかくね~・・・!
ちみっちゃい亮くんがちまちま動いてるのを見ると、は~~~!(思考停止)ってなる。

というか、ほんとにこのお方はまっすぐ育ったんだなぁと・・・
なにか特別な環境にいたわけじゃなくって、地方のごくふつうの、
でもあったかい家庭でそだった人一倍素朴な青年が、
夢をおいかけて上京し、数年間厳しい芸の世界の中でひとり踏ん張り続け、
悩み苦しみながらも着実に成長し、力をつけ、
いまこうして自分のファン数百人に囲まれているのだなぁ・・・。
みたいな感慨がとまりませんでした。
ハァ・・・推しが とてつもなくとうとい 知ってたけども
あとファンがそういう秘蔵映像てきなやつwp見たがることをわかってくれてるのがもう。
さすがとしか。そんな企画を自ら思いついて実行にうつしてくださり!ありがとうございます!

途中にでてきたヤギに迫られて大ピンチ!映像のとき、
「A:見事撃退!だと思う人~!」ってみつやさんが意気揚々と客席に聞くんだけど、
手を挙げる人がまさかのゼロ。いや、まさかではない。当然のようにゼロ。笑
客席は「だってびびりやん・・・しってるよ・・・?笑」っていうトーンなんだけど、
それをみたみつやさんが全くもって納得のいかないご様子で、
目をすがめてじぃーーーっと客席をにらみ、
「え?なになに?おかしいなーー!?Aだと思う人ー!」(ねばる)
客席、にやにやしながら総スルー。
「もう!ちょっと!どういうこと!みんな本気!?
じゃあ、Bだと思う人っ!?」

・・・はーーーい\(^o^)/!!!!※全員挙手
「なんだよ!おまえらー!みてろよォーー!!」
ってご立腹なんですけど、まぁ当然正解はB:怖がってガン泣き なわけです。笑
すごい不服そうだけど「まぁ、そうだよね~~。怖かったんだろうね。泣いちゃってましたね。」
ってしぶしぶ正解をみとめるみつやさん。
このあたり、ほんと客席の「わかってる感」がおもしろすぎたw
単にみつやさんをいじるのではなく、なんだろう、こう淡々と「はいはいわかってますよ~」っていう空気で、
でもみんなみつやさんが好きだから当然ベースはすごく優しくてね笑、
・・・こんなアットホーム感めったに味わえないよ状態でした。
たぶんこれ他クラスタの人からすると「こいつなにが言いたいんだ?」ってなると思うんだけど、
みつくらならわかってくれると思うこの感じ・・・
ツーカーな関係♪だったんですよ。伝われっ!!!
(3年6組をまぜるのはやめろ!)

たとえるなら一番は、かつてあったみつスタに近い空気かなぁって思います。
お互いリラックスモードでのコミュニケーションで、言いたいことわかってるよ~な感じ。
これもやっぱりなにいってるんだ感でちゃうと思うんですけど・・・

みつやさんは毎日ブログを更新してくれちゃうもんだから、
どういうときにどういう風に感じるのかとか、言葉の選び方とか、
ある程度ファンには浸透している部分があってね。
そこがひとつ若手俳優のなかでも特徴てきだと私は思うんだけど、
実際のファンイベントとかでは「言いたいことが通じてる」感覚が客席に生まれやすいんだと思います。
これあれだよ、わたしだけがわかってる~とか言いたいんじゃないよ!笑
これはお客さん側が共有してる感覚だと自信をもっていえる!
心理的距離がごく近い、といったらいいのかな。。
遠い存在というより、あくまでも生身の、対一人の人としてのコミュニケーションがそこに存在している感じ。
・・・これもまたよそからみたら怖いとか言われそうだけど、
そういうことじゃないんですっていう、、説明できねぇ!
これはみつやさんとファンが、これまで時間をかけて作ってきた空気なんじゃないかなって思っています。
この日本語でどうか伝わってくれ・・・。むりかな

だいぶそれてしまったのですが話を戻します!
ホームビデオにとにかく和みまくった歴史の時間も終わり、
いよいよイベントはクライマックスへ!

◆3時間目 体育
「楽しかったイベントもそろそろおしまいに近づいてきたのですが・・・
勉強だけじゃなくて、運動も!ということで、次は体育の時間です!」

と宣言するみつやさんのもとに、目隠しの幕が袖から運ばれてきて、突然の生着替え!笑
めっちゃノリノリでセクスィ~にきていたTシャツを脱いだりするので客席から若干ヒュウ~~的なリアクションが。笑
Tシャツを脱ぐとき客席に背中を向けてらっしゃったんだけど、
まーーー!知ってたけど!!
背中と上腕の筋肉の形の美しいこと!!彫刻か!!ありがてえ!!!(拝む)
そして着替えながら昼も夜もちらっと帝一最終章のM1踊ってらしたよ!!!
見逃さなかったぜ!!!
出だしサビの後の、Aメロに入る前の間奏部分の振り付けでした!
チャッチャッチャラッラー チャッチャッチャラッラー♪のところね!(説明が雑)
そうなんだよねイベントって帝一千秋楽からわずか1週間後の出来事だったんです恐ろしい・・・
そりゃライフがかっすかすのげっそげそになるわけだわ(※私の)

そして、取り払われた幕の後ろから現れたみつやさんは、
もう予想どおり期待どおり、一輪車でスタンバイしていました。
会場に流れ始めた、セリーヌ・ディオンの「TO LOVE YOU MORE」にのせての演技。

こここそ、言語化をがんばらなきゃいけないところなんですけども!
本当にただただ、うつくしかったです。
指の先、体のすみずみにまで、感情がほとばしっている。
しなやかな体の動きに載せて、人一倍豊かな感受性があふれ出ているのを感じた。
切れるようなターン、なめらかなスピン。
息を詰めるようにしてそのひとつひとつをみつめていました。
演技の間中ずっと、なんともいえない、晴れやかな顔をしてて。
この人は、人々の前で表現することを生業にしてうまれてきた人だって、改めて感じた。
とにかく、輝いてみえた。
陳腐なことしかいえないのが悔しいけど、
人が自らの体をつかって、何かを表現すること、
その凝縮されたエッセンスみたいなものを受け取りました。

演技を終えたみつやさんに、贈られるこころのこもった拍手。
言葉を待って静かになる客席へ、
弾んだ息を整えながら語ってくれたホームルームで、イベントはおわりをむかえました。

◆HR
「今、みなさんに見ていただいた演技は、
僕がラストチャンスと決めて臨んだ、第5回D-BOYSオーディションの最終審査で披露した時とおなじ、
セリーヌ・ディオンのTO LOVE TO MOREで披露したんですけど、
今回この演技を行ったのは、僕がこうして芸能界のスタート地点にたてたきっかけの一輪車を、
昔から僕を知ってくださってる方にも、最近知ってくださった方にも、見てほしいなと思ったからです。
この世界にいると、ほんとうにいろんなことがあって・・・
僕もいつまで現役でいられるかわからないって思うこともあるんですけど、
でも目標は一生表現者として、俳優として歩んでいきたいので。
みなさんも、いろいろ学校だったりお仕事だったり家庭だったり、生活が変わることもあると思うんですけど、
まず応援するかしないかっていう選択肢をみなさんに与えられるためには、
俺が現役でいつづけなきゃいけないと思ってて。
突然来る別れには絶対にしたくないと思っているので。
こういうイベントや舞台にも、地方からでてきてくださってる方もたくさんいるし、
毎回こられなくて申し訳ないって言ってくださる方もいるんですけど、そんなことはぜんぜんなくて。
応援の歩幅は人それぞれ違うから、みなさんが応援したいときに応援してくれたらいいし。
なんか今はちょっと違うなってときは、それはそれでいいし・・・でも僕は忘れられることが一番悲しいので。
だからもし、来られない時とかもね、ブログとかで、
いけなかったけど今日はこんなことがんばってるのかなぁとか、
そういう風に思ってもらいたくて。忘れないでいてくれたら、うれしいです」


話しながらみつやさん自身も涙目になってたんだけど、
もう聞いている側もボロッボロに泣きました。
昼の部はうっかりハンカチを出しそびれてて大変だったよ・・・
どういう気持ちで日々をすごしているのか、
わたしたちからはもちろん計り知れない部分もたくさんあるけれど、
こうして伝えてくれる気持ちにせめて報いることのできるファンでありたいと、
いつまでもまっすぐなままで歩み続ける彼の背中を、すこしでも押すことのできるファンでありたいと、
そう心から改めて思いました。
夜公演では「ショーバイロックからずっと舞台続きでしょ?みなさんの生活を苦しめてないかなって心配で」
とまで言い出すみつやさん。
前もみつスタで言ってたね。「生活を苦しめる俳優にはなりたくないので」っていう。
斬新すぎる・・・!と思ったけど、そこまでこっち側のことを考えてくれてしまうんだなっていう・・・
もういいのよ!ぜんぜん振り捨ててどんどん前に進んでってくれていいのよ!!?って思うんだけど、
それが絶対にできないやさしさの持ち主なんだなって。
舞台を観にいく側の経済的な負担や生活の事情までおもんぱかってくれてしまうなんて、
ふつうはあり得ないことだと思うんだよね。

「いつも気を遣ってない?って聞かれたり、ストレスためてない?って心配されたりするんですけど、
みなさんが喜んでくれる姿を見られるのが僕はうれしいので。
昔は自分がやりたいことをやる!っていう気持ちが強かったけど、
いつの間にかみなさんに喜んでもらいたいなっていう気持ちが原動力になっているので、
無理はぜんぜんしてないです。」


そんなふうに言ってくれてしまって申し訳ないやらありがたいやらですよ。
ねーーーーーほんとに。みつやさんにはぜったいにしあわせな人生でいつづけてほしい。
いろんな夢をかなえてほしいし、いつも笑顔でいてほしいってそう思う。
ほんとに、どれだけのものを日々もらっていることか。
こちらから返せるものなんてほんとに雀の涙ほどわずかなものだなって思うんだけど、
これからも自分なりに、たのしくそしてなるべく長く、応援していられたらいいなって、思いました。

会場はかんぺきに感動の渦にまきこまれていたわけですが、
最後のエンドロールがまた泣かせるやつでさーー!?
これまでにみつやさんが演じてきた役のビジュアルを全部盛り込んで、
スライドショーにしてくれてて。
だめだ。だめすぎる。涙腺に来すぎる。
その中に当然まじってくる16人全員そろっているD2の姿とかほんとにもうだめだった

そしてその最後にまっていたのが、
∞組をどう読むのかの答えでした。

「∞(いつまでも)年328組 感謝 2016.4.2 三津谷亮」

はんぱないレベルのだめ押しだったーーー!!!!!号泣
いつまでもて!あなた!いつまでもて!!!
うえええええーーーー!!!涙 ってなりました。
「推しがとうとすぎてつらい」がこのイベントのキャッチフレーズだ!!!

・・・たぶんですけど、ふつう若手俳優のソロイベントって、
きっともうちょっと違う雰囲気ですよね?笑
もっと\かっこいい~!キャッキャッ/っていう気楽にたのしい感じなのではと思うんだ。笑
なんだろうねこの感じ??
ともすれば気持ち悪いって言われるのは、分かっております!
大丈夫ですそのあたり自覚しておりますので!
でもね~~盲目に崇めてるとかじゃないんだよ~~そういうんじゃなくて~~!
っていうのもうまく説明できないんだけどね。

最後は握手会でしめくくりでした!
ソロイベの割にけっこうはがし早かった!笑

友達と夜の部のあとしみじみ飲んだのですが、
「たのしかった」「たのしかったね」って、
延々とリピートし続ける壊れたラジカセのようになってました。

いまこうして振り返ってもほんとうにたのしかったが過ぎた。さいこうか。
念願かなってのソロイベントだったわけですけど、
もう年1くらいのいきおいでやってほしい。是非ともそうしてもらいたい。
おねがいだからそうしてほしい。(圧)
WEBから回答するあんけーとが配られたんですけど、
参加した人の満足度がすごくたかくて再演希望なかんじにきっとしあがっているにちがいないとしんじている。


どこで終わったらいいのかもはや見失っているのですけど、
2ヶ月以上も寝かしちゃったけど書いて本当によかった。
たのしかった!笑

異常としかいえない長文を読んでくださった奇特な方、
ほんとうにありがとうございました。
これからも青森が生んだドリームメーカーの歩みがすこやかで充実したものでありますよーに!

No.83 / レポート(観劇・イベント等) // PageTop▲

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2016.06.11  2016.4.2 三津谷亮 ファーストソロイベント D2 LIVE~∞年328組入学式~ (たげ今更の)レポ① <<00:05


すごく時間が経ってしまったのですが、やっぱり書いておきたくて。
鮮度も確実性もがた落ちで悔しいのだけど・・・
将来の自分のために書いておきます!
なんかね、終わった直後は帝一を走りきったことによる疲れの表出、
およびイベントがあまりにも幸せな時間だったので胸がいっぱいになりすぎて、
もはや文章にできなかったんです。。
あと書いてると、なにより自分が気持ち悪くなってつらいんだよ・・・w
全編にわたって推しがすばらしいので、強弱が皆無のレポになります。つらい。

--------------------------------------------------------

以下は、みつやさんファンの人が読んだらもしかしたら楽しいかもしれません!
しかし同好の志ではない場合、とくに面白くはないうえに
「書いてるこいつあたまだいじょうぶか」ってなるかもしれません。という断り書きを先に。笑

--------------------------------------------------------

会場はワタナベさんちのファンイベントではいつものごとく、表参道GROUNDでした。
整理番号どのあたりまで出てたかあんまり覚えてないのですが、
たぶん240番台くらいまで、だったと思われます。違ったらすみません。
チケット記載の時刻のとおりに開場前の入場待機列形成がはじまりました。
これももはや名物と化している表参道のど真ん中、道ばたでの列形成により、
けっこうな人数が「これ何の列ですか?」って通りすがりの人々に聞かれたと思うよ。
・・・私もついに聞かれちまったよ!笑
「え、えっと、まぁ、ちょっとしたイベントです!」って困り笑顔で答えるしかない。そっとしておいてくれ!!!笑
この待機列形成中に、“伝説の三津谷パイセン”に相談したいお悩みを書くための用紙がくばられました。
これはもともと事前に「お悩みを募集するので事前に考えてきてね、
あと筆記用具も持ってきてね~」的なメールでの告知があったので、
みんな列にならびながらもくもくと解答用紙うめてました。
あとは粛々と整理番号順に本人確認を経て入場。
GROUNDでオールスタンディングなので、ほんとに思い思いの好きな位置に、入場順に陣取る感じです。

以下、入場してからの流れでまとめていきますね!
昼公演・夜公演で基本の流れは同じだったので、
どちらの出来事だったのかを適宜補足しながらつらつらいきます。


◆開演前の注意事項アナウンス
よくある、記録行為は禁止だよ~とかのやつですが、
これはみつやさん自らが行ってました。
客席からは見えないけど、今袖でマイク握ってるんだなって、それだけでにやにや幸せになる。
そして昼の部で早速、みつやさんの天然が早くも炸裂!
「周りのお客様のご迷惑になりますので、無理に押す、場当たり・・・あ、体当たり!などの行為は、ご遠慮ください!」
当然、笑いにつつまれる場内。場当たりw できませんwwってなった。
きっと直前に場当たりをやっていたんだね・・・。カワイイ・・・。
夜の部もまったく同じ流れで、
「周りのお客様のご迷惑になりますので、無理に押す、ば、・・・。体当たりなどの行為は」
って言い直してました。今場当たりって言いかけたでしょ!?っていう。
どうしても場当たりがしたかったらしい。笑

◆オープニング
開演時間まであとわずかとなったタイミングで、会場正面のスクリーンでは映像の投影がスタート。
イベントグッズのブロマイドに使われていた、
学校生活ふうのスタイル(学ラン、セーラー服、体育の先生風ジャージ姿)のみつやさんの写真が組み込まれたムービーが流れました。
その中にみつりんごもいた!かわいい!
ちなみに夜の部は音声トラブルがあったのか、
一瞬音が流れた後、急にしーーーん・・・と無音になり、
テンションの高い映像だけが流れるといういささかシュールな展開になってました。笑

映像が終わり、いよいよ始まる!とテンションが上がっていたところに照明が落ち、
静かになった会場に、今度は突然波の音が。
なぜ潮騒・・・?と思っていると、そこからさらに聞こえてきたのは、なんと三味線の音!
思わず小声で「えっ」ってつぶやきが漏れるほどに驚きました。
そして徐々に明るくなったステージ上には、真っ白な羽織袴姿で、三味線を演奏するみつやさんの姿がありました。
もーねー・・・本っ当にびっくりした!
三味線ってめちゃくちゃ難しい楽器って言わない?え?弾けましたっけ?いつ練習したん??ってなった。
相当緊張していたみたいで、ちょっぴりぎこちない部分もありましたが、
無事に演奏を終えたみつやさんに、当然客席からは大きな拍手!
もっとうまく演奏したかったってはっきり書いてある顔で笑、マイクを握っての開演のご挨拶☆
「今日は三津谷亮ソロイベントにお越しくださってありがとうございます。
“初めてのソロイベント”ということで、何か記念になるような、”初めて”のことに挑戦したくって、
僕のふるさとである青森の津軽三味線を演奏しようと決めて、
去年の11月から実は先生に習って練習していました。
・・・練習ではもっとうまく弾けたんだけどー!
もうなんか、すごく緊張しちゃって!ね、もっとうまかったですよねーー!(←袖にいるスタッフさんに向かって)」

・・・いやいやいや!!!っていうね!
だってさ!11月からって!相当忙しかったやんけ!
地を渡る船が終わってから幽悲伝まではしばらく大阪生活やったやん!?
年明けてすぐSB69Mの稽古だったよね?からの帝一だったよね?え、練習って、いつ????
冒頭から、びっくりさせられすぎた・・・。そして当然のように陰ながらの努力にびびって感動して泣いた。。。
そして袴がうるわしすぎてもうしょっぱなから幸せライフ満タンになりすぎる問題!
※お察しの通り、本記事は終始このテンションで突っ走るので、いつもにまして読むと疲れると思います!ゴメンネ!

「今回のイベントは、入学式ということなので、
皆さん今からなにするかわかりますかー?・・・そうです、学校ということで、授業をやりまーす!」

とニコニコ開校を宣言するみつやさん。
「ところでみなさん、今日のイベントのタイトルなんですけど、なんて読んでます?
むげんだいのマークあるでしょ、あれ、なんて読んでますか?」

・・・え、普通にむげんだいってよむんじゃないの?となる客席。
「∞(むげんだい)年、328(みつや)組って読んでます?・・・なるほど~!
実は、このタイトルにも秘密が隠されているんですけど・・・
それはこのイベント中にわかるので、後で楽しみにしててください!」

~このときはまだ「え、むげんだいじゃないのかーそうなんだー」としか思っていなかった我々は、推しのとんでもない優しさに後で泣かされることになるのだった~

というわけで、めでたくソロイベント開校!
ここでお衣装チェンジなしなので、みつやさんは白い袴スタイルのままです!和装最高だね!!

◆一時間目 地理
↑のタイトルがスクリーンに表示。
「一時間目は、地理ということで、なにをやるのかといいますと、
僕のふるさとである青森県!青森についてもっとみなさんに知ってもらいたいな、ということで、いろんなものをご用意しました!」

と説明しつつ、「・・・青森県って知ってます?」と客席に問いかけるみつやさん。
いやあのたぶん、いまこの瞬間東京都内でもっとも青森県について興味を持ってる人の集団だと言っても過言ではないよね!!!笑

まずは青森県の基本データについて、スタッフさんが作ってくださったというスライドショーの上映からスタート。
要所要所でナレを挟むみつやさんです。
スライドとともに流れていた歌は「青い森のメッセージ」という青森県の県歌だそうです。笑
それでね、かんじんの基本データはね、、あれ、、、
授業を受けたのに具体的な数字とかが出てこなくてほんとにごめんねみつやさん・・・
農産物で生産量が全国的に上位の品目を教わったりしましたよ!
えっとね。ヒバの木があったのは覚えてるよ!
あとみつやさんがヒバを紹介するときに一生懸命「殺虫効果が」っていってた気がする!
そしてたぶんそれは防虫のまちがいだ!笑

昼の部と夜の部で、それぞれ「青森県○○ベスト3」みたいな項目もスライドにはいってたのですが、
昼夜どっちか忘れちゃったけど「デカ盛りグルメ」があったのは覚えています…
みつやさんもお客さんと一緒になってふむふむスライドを見てるのですが、
一位のグルメが二位のグルメにくらべてそんなにデカ盛りじゃなかったときに
「・・・なんでこれ一位にしたんだろうね?そもそもなんでデカ盛りにしたんだろうね?」
って素でつぶやいたりしてて、えらい可愛かったです。
※帰結をすべて「可愛かった」にしそうな自分にいまきづいて怯えた

スライドが終了したところで、改めて地理の授業を開始!
「みなさん、青森って行ったことありますか?」
(客席よりけっこうな人数が挙手。そうだよネ我々にとっては聖地~~しかし~~わたしは~まだいったことがない~~!ぐすん)
「…行ったことがない方も、もう行ったよっていう方もいらっしゃると思うんですけど、
これから行ったときのために、
今日は青森県のおすすめおみやげベスト3を紹介しちゃいます!」

というわけで、みつやさんによるおすすめおみやげ品(当然のように食べ物系)のご紹介。
昼の部はスイーツ、夜の部がしょっぱい系グルメでした。

ベスト3ということで、第3位から順に紹介されました。
<昼の部>
第3位→茶屋の餅 第2位→気になるリンゴ 第1位→朝の八甲田
で、合ってたらイイナ・・・!笑 順序が違ったらごめんなさい。
「お菓子といえば食レポ、食レポと言えば三津谷!・・・というわけで、
今からこのおいしさを食レポでお伝えしたいと思います!」

さくさくとおみやげ品を開封し、ひとつずつ食べては「おいしい~!」という流れを繰り出すみつやさんを眺めるしふくのひとときです。
ものを食べてるときのみつやさんって、かわいいんだよね。食レポは・・・わりとふわっとしたやつでした。笑

さらにここで、まさかの客席を巻き込むスタイル発動。
入り口でもぎられたチケットの半券が入れられた箱がステージに登場し、
そこからみつやさんがくじ引きして、当たった整理番号の人がステージ上に呼ばれることに。
「じゃあみなさん、ビシッと食レポ決めてくださいね!」
・・・いきなり食レポさせるんかい!?笑
ひとつの食材に2~3人ずつくじびきで呼ばれてたと思います。
もちろん突然ステージに上がることになり緊張した面もちのお客さんたちと、まずは「いただきます☆」をするみつやさん。
3位だった茶屋の餅は青森ではスーパーでふつうに売られている、日常的に食べるおやつなんだそうです。
「僕これ、上京してきてから食べたくなって。
あー茶屋の餅食べたいなーと思ってスーパーにいったら、売ってなくて!
ふつうに売ってると思ったんですけど違うんですね。
それで気づきました、あーここ東京なんだ!って。
当たり前に食べてたけど、離れてみると当たり前じゃなかったんだなって気づくっていうか・・・」

などなど、上京エピも交えて話してくれました。
茶屋の餅って、ゆべしみたいな感じなのかな?
気軽なお茶菓子としておばあちゃんちとかにありそうな情景がすごくよくわかるお菓子だった。
もちろんわたしは食べてないですけどね。笑

<夜の部>
夜ということで!と、しょっぱいもの特集。
3位→獄きみ 2位→ほたてみそ 1位→スタミナ源のたれ
・・・で、あってると思う!(再)
獄きみは「だけきみ」って読むんだよ~って教えてくれたり、
みつやさんが実際に食べてておすすめしたかったほたてみそが入手できなくて、
スタッフさんが準備してくれた似てるけど別なやつを食べたら「あ、これ・・・違うね!」ってなっちゃったりとか(そのあとに「違うの!これがまずいっていう訳じゃなくて!」ってフォローを入れるところまでがセット)、
スタミナ源のたれを、たれだけスプーンでペロリしちゃったり…なみつやさんでした。
(たれに関しては、瓶を勢いよくあけるその仕草に、まさか飲むんじゃあるまいなと一瞬本気で心配をした)
昼の部と同じく、抽選にあたったお客さんによる食レポチャレンジも開催。
食レポと言えば、昼の部で自分で言ってた「食レポといえばー?三津谷!」のくだりが気に入ってたみたいで笑、
夜の部ではとつぜん「食レポといえば~?」で客席にマイクを向け、レスポンスを求めるスタイルに。笑
そして事前の練習なしだけど当然のように間髪入れず\みつや~/と返す客席。
それを聞いて「・・・わかってるぅ~~!」ってうんうんうなずき、めっちゃうれしそう、
というより満足げなみつやさん。あまりにも平和すぎた。
全体的にね、会場にはみつやさんがよく言う「取り扱い説明書」のファン版を持ってる人ばっかりなので、
みつやさんもすごくリラックスしていたように感じました。
客席に気軽に質問を投げかけてくれたり、終始距離が近い感じがすごくしました。
会場の雰囲気もとにかく和やかでした。

そのほか、昼の部は番外編として、南部せんべいとチョコレートを組み合わせたお菓子も紹介してくれてました。
ごめん、これは正式名称忘れちゃった。。
冬季限定商品で、年間通じて手には入らないからランキングからはずしたんだけど!ってゆってたけど、
こちらもおいしそうなお菓子でしたよ。

そんなわちゃわちゃ感のなかで食レポタイムが終了し、次のテーマ「津軽弁」の授業がスタート。
青森県の概略地図が登場し、3つの地方の紹介をしてくれました。
みつやさんの故郷である津軽地方、中屋敷さんの故郷、八戸のある下北地方、
そして県北の南部地方に分かれるよ!というていねいな説明。初めて知ったよみつやさん。
弘前から下北地方のはしっこに行こうと思うと実は東京にいくより時間がかかるんです、等々。
そう思うと、青森って、広いよねぇ・・・。
実はこの地域によって方言も違うんですよ~という流れで、おなじみ三津谷先生による津軽弁講座が始まりました☆
ここでいそいそと黒縁のめがねを取り出したみつやさん。
「このめがねに見覚えのある方もいるかなとおもうんですけど、
アメブロさんに移転する前の、最初のブログを始めた時に、
みなさんになにか楽しんでもらえることがやりたいなと思って、
このメガネをかけて"三津谷先生"として、津軽弁講座を始めたんです。
今日はその三津谷先生が、みなさんに津軽弁をお教えしちゃいます!」

てきな感じで、そもそものブログコーナーのきっかけから説明してくださるという、やさしさ!
会場には「うんうん、そうだよね」ってうなずいているひともいれば、
「へぇ~そうなんだ~」ってリアクションのひともいて。
ファンになったタイミングは人それぞれなわけですが、
みつやさんはどのファンのことも置いてきぼりにしない優しさを持ってるなぁ、って思いました。
長くファンでいる人には、なつかしい話題に触れてくれるんだっていううれしさを、
新しくファンになった人には、知らない時代のことも関係なくないよって教えてもらえるうれしさを、
それぞれくれるんだなって思ったよ。

話を授業に戻しまして!
昼の部・夜の部ともに、津軽弁講座はちょっとしたクイズ形式で行われました。
スクリーンに、まず文字情報のみで、津軽弁がどどんと表示され、
それをみつやさんが読み上げてくれるんだけど、
・・・ほんっとうにね!難しいよね津軽弁!!!笑
ブログ等で日々ちょこちょこと津軽弁をあびているみつやクラスタでも「・・・???」ってなる問題の数々。
しょうじきもっとわかるだろうとおもったらぜんぜんわからないという!笑
もはやかるく異国語だよね。南と北の端の方言ってやっぱ難易度高い!
会場の様子を見ながら、難問すぎるときは部分ごとにヒントを出してくれて、
わかった人~!って呼びかけに客席が挙手→当てられた人がマイク越しに回答、っていう感じでした。
そして再びほんとにごめん、授業なのに問題がぜんぜん思い出せないんだ(※難しくて)
なー=あなた、わー=私、とかの基本的な言葉はわかるけど、それ以外はなかなか・・・笑
「だからいったでしょ」的なやつとか、「見ない間に大きくなったね~」とか、
そういう問題があったと記憶しております!

このコーナーのポイントはメガネ姿でリラックスしてなまりまくるみつやさんを見られたとこですかね!
なまり方が単なる日常ってかんじで!その素っぽい感じにもう萌える萌える!
正解の意味を教えてもらった後は、みつや先生の「リピートアフターミー」の指示で、
客席みんなで津軽弁をしゃべってみるのですが、
それを聞くたびにいちいちテンションが上がるみつやさん。
「うめーなー!ここ、青森かと思った!」
「みんな、予習してきたんだべ?」
「めんこいな~!」

等々、めっちゃ客席をうれしそうにおだててくれて、はい、かわいいーーー!!!!
冒頭の袴姿のままでかっこいいのにさーその姿とのギャップもあってさー!!!
・・・ってすごく幸せに授業を受けていたのに身に付いてなくて三津谷先生ほんとにすみません。。。
音が。。あまりにも普段ふれる言葉と離れすぎてて、まじで思い出せずです。。笑

ひととおり津軽弁クイズが終わったところでチャイムの音が。
三津谷先生の津軽弁講座はここでおしまい!へばね~!といったんはけていくみつやさん
そしてここでいったん記事を!切る!なぜなら長すぎるから!

②へ続くよ


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